石原莞爾顕彰会事務局より

墓参された方々のご感想・ご意見を整理の上公開させていただいております。ノートを置いた平成13年からのものです。北海道から九州まで、小学生からご高齢の方まで老若男女、記名された方のうち約2割がこのノートに思いを綴られています。中には、遠方にも関わらず、二度以上訪れる方も相当数いらっしゃいます。石原将軍への熱い思い、永久平和への願い、この国のありようを考える、将軍の生き方に励まされた等々、記述の長短に関わらず、どれも真摯な思いが感じられるものばかりです。

【おことわり】 氏名・住所等から個人が特定できないように配慮させていただきました。できる限り原文のまま転記しましたが、ご寄付、書籍購入、その他、大意に影響ないところを割愛または簡略にした部分があります。また、内容・表現が過度な場合、語彙が読み取れない場合など、整理を控えさせていただいた箇所がありますこと、ご了承願います。当会の管理上のメモは省略。 ― 石原莞爾顕彰会事務局 ―

2026年10月22日木曜日

2026年10月19日月曜日

ご来訪の方

毀誉褒貶 相半ばする人物ですが、石原本人よりもそれを支えた人たちに興味があって来ました。

2026年10月12日月曜日

ご来訪の方

東京裁判で石原先生を知りました。来ることが出来てうれしいです。

2026年10月8日木曜日

東京都 男性

彼が柳条湖事件を起こさなかったら?彼が長生きしていたら?日本がどう変わったのか?考えてしまいました。それだけこの国の命運を変えた人物だと思います。そんな彼が今の高市政権の間に実現しそうな憲法改正についてどう思うか?興味があります。また今の中国の覇権的な動きについてどう考えるのか?生きていたら聞いてみたいところです。

2026年10月7日水曜日

山形県 男性

石原先生のような有能な御仁が侵略戦争に動員され知見が失われたこと残念に思い、世界の日本の平和のために・・されなかったこと、切に切に惜しまれ悔やまれてなりません。先生の人徳が開花するようお願いします。 ご寄付

福岡県 男性

 福岡県から新幹線と特急いなほを乗り継ぎ、更にレンタカーで来ました。石原中将に関する伝記を何冊も読んでとうとう墓参に至り感無量です。