石原莞爾顕彰会事務局より

墓参された方々のご感想・ご意見を整理の上公開させていただいております。ノートを置いた平成13年からのものです。北海道から九州まで、小学生からご高齢の方まで老若男女、記名された方のうち約2割がこのノートに思いを綴られています。中には、遠方にも関わらず、二度以上訪れる方も相当数いらっしゃいます。石原将軍への熱い思い、永久平和への願い、この国のありようを考える、将軍の生き方に励まされた等々、記述の長短に関わらず、どれも真摯な思いが感じられるものばかりです。

【おことわり】 氏名・住所等から個人が特定できないように配慮させていただきました。できる限り原文のまま転記しましたが、ご寄付、書籍購入、その他、大意に影響ないところを割愛または簡略にした部分があります。また、内容・表現が過度な場合、語彙が読み取れない場合など、整理を控えさせていただいた箇所がありますこと、ご了承願います。当会の管理上のメモは省略。 ― 石原莞爾顕彰会事務局 ―

2026年1月1日木曜日

2026年 元旦 新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。

世界各地に戦災・自然災害の絶えない昨今ですが、永久平和を希求して生きた

石原先生の思いを受け継いで石原墓所をお守りして参ります。

本年が少しでも穏やかで希望に満ちた年に向かいますよう祈念いたします。

                           石原莞爾顕彰会

2025年11月6日木曜日

広島県 男性

広島県から来ました。全国を旅している最中、偶然見かけて立ち寄りました。始めて墓所に来たのですが、敷地内は手入れが行き届いておりとてもきれいに感じました。自分が今こうして旅ができるのは石原先生はじめ多くの方々のおかげと思っております。 ご寄付。

2025年11月4日火曜日

2025年10月20日月曜日

千葉県 女性

石原さんの思想と行動に興味を持ち、この度墓所へ詣でることが出来ました。維持管理、ありがとうございます。資料購入・ご寄付

2025年10月18日土曜日

宮城県 男性

仙台に幼年学校の跡地があり、個人的に調べて多くの軍人を輩出していました。何故戦争を止められなかったのか、なぜ負けることが分かっていたアメリカと戦争をしたのか、石原中将にお聞きしたかった。

2025年10月16日木曜日

東京都 男性

軍事の大天才だということを知り、以前より大変興味を持っていました。まだ表層的な部分しか知りませんが、ここを訪れ著書を手に取って読むことにより内層まで理解が及ぶことを願います。資料購入