石原莞爾顕彰会事務局より
墓参された方々のご感想・ご意見を整理の上公開させていただいております。ノートを置いた平成13年からのものです。北海道から九州まで、小学生からご高齢の方まで老若男女、記名された方のうち約2割がこのノートに思いを綴られています。中には、遠方にも関わらず、二度以上訪れる方も相当数いらっしゃいます。石原将軍への熱い思い、永久平和への願い、この国のありようを考える、将軍の生き方に励まされた等々、記述の長短に関わらず、どれも真摯な思いが感じられるものばかりです。
【おことわり】 氏名・住所等から個人が特定できないように配慮させていただきました。できる限り原文のまま転記しましたが、ご寄付、書籍購入、その他、大意に影響ないところを割愛または簡略にした部分があります。また、内容・表現が過度な場合、語彙が読み取れない場合など、整理を控えさせていただいた箇所がありますこと、ご了承願います。当会の管理上のメモは省略。 ― 石原莞爾顕彰会事務局 ―
2016年8月26日金曜日
京都府 男性
19日に寄らせていただき一週間後改めて参拝に訪れました。その間、皇紀2600年に建築された奈良県橿原市に所在する畝傍駅内の貴賓室を見学してきました。日本の歴史における建国の地橿原、そして永い歴史を経て明治移行が日本の方向を変えてしまったのだと思います。先生の正しい歴史認識を真に考え、現代を生きる者として思想を守って生きたく思います。安らかにお眠り下さいませ。
2016年8月23日火曜日
2016年8月19日金曜日
2016年8月15日月曜日
石原墓所の案内ちらしについて
石原墓所の案内ちらしについて、墓所周辺の公的な4ヵ所に、ちらし「石原莞爾将軍墓所のご案内」を依頼しましたので必要な方はお問合せ願います。①遊佐町役場観光課②遊佐町観光協会(JR羽越線遊佐駅舎内)③遊楽里④道の駅鳥海(ふらっと)
石原莞爾さん67回忌ご供養
本日8月15日、石原莞爾さんの67回目のご供養を行いました。地元の関係者のほか2名の参列者があり8名で手を合わせました。昨年は戦後70年、昨今はテロや近隣との緊張もあって、今こそ平和ということを考える良い機会と思われます。
14日付の山形新聞では石原墓所を訪れる若い人に焦点を合わせて平和を考える
特集記事が掲載されました。
14日付の山形新聞では石原墓所を訪れる若い人に焦点を合わせて平和を考える
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