石原莞爾顕彰会事務局より

墓参された方々のご感想・ご意見を整理の上公開させていただいております。ノートを置いた平成13年からのものです。北海道から九州まで、小学生からご高齢の方まで老若男女、記名された方のうち約2割がこのノートに思いを綴られています。中には、遠方にも関わらず、二度以上訪れる方も相当数いらっしゃいます。石原将軍への熱い思い、永久平和への願い、この国のありようを考える、将軍の生き方に励まされた等々、記述の長短に関わらず、どれも真摯な思いが感じられるものばかりです。

【おことわり】 氏名・住所等から個人が特定できないように配慮させていただきました。できる限り原文のまま転記しましたが、ご寄付、書籍購入、その他、大意に影響ないところを割愛または簡略にした部分があります。また、内容・表現が過度な場合、語彙が読み取れない場合など、整理を控えさせていただいた箇所がありますこと、ご了承願います。当会の管理上のメモは省略。 ― 石原莞爾顕彰会事務局 ―

2013年9月14日土曜日

神奈川県 男性

 神奈川から参りました。今、昭和の歴史に興味を持っています。今の日本では石原先生のことがあまり理解されていないのが残念です。

2013年9月3日火曜日

愛知県 男性

 若い頃、石原先生の本を読みました。それから機会あるごとに関係の本を手にしました。どうしても一度ここに来なければと思っておりましたが、やっと実現することができて光栄です。当時の軍部の上に立つ人が石原中将のような思考で物事を行えばまた変わった日本国になっていた様に思います。

2013年9月1日日曜日

長野県 男性

旅の途中、安全祈願をさせていただきました。これからの日本をお守りください。

2013年8月27日火曜日

山形県 男性

海上自衛隊幹部候補生試験に合格した旨をご報告に参りました。これからの日本は私が守ります!!

2013年8月25日日曜日

新潟県の方

「最終戦争論」読ませていただきました。将軍が書かれた状況がまさに現代に起きていると言えるでしょう。とても先見の明がある方と昔感心しましたが、今ここで再び感動しております。

福島県の方

石原将軍のお墓参りをすることができて感激しています。将軍があと20年長生きしてくれれば戦後の日本は変わったのではないでしょうか。現在の日本を将軍はどう思われているのでしょうか。