石原莞爾顕彰会事務局より

墓参された方々のご感想・ご意見を整理の上公開させていただいております。ノートを置いた平成13年からのものです。北海道から九州まで、小学生からご高齢の方まで老若男女、記名された方のうち約2割がこのノートに思いを綴られています。中には、遠方にも関わらず、二度以上訪れる方も相当数いらっしゃいます。石原将軍への熱い思い、永久平和への願い、この国のありようを考える、将軍の生き方に励まされた等々、記述の長短に関わらず、どれも真摯な思いが感じられるものばかりです。

【おことわり】 氏名・住所等から個人が特定できないように配慮させていただきました。できる限り原文のまま転記しましたが、ご寄付、書籍購入、その他、大意に影響ないところを割愛または簡略にした部分があります。また、内容・表現が過度な場合、語彙が読み取れない場合など、整理を控えさせていただいた箇所がありますこと、ご了承願います。当会の管理上のメモは省略。 ― 石原莞爾顕彰会事務局 ―

2012年11月13日火曜日

眞山文子様近況

眞山文子様(94歳-石巻市在住)は私(歌川)の伯母に当りますが、最近、雑誌社からの取材を受けました。雑誌「文藝春秋」の新年号に石原莞爾将軍のことが掲載される予定で、当人が将軍に直にお会いしている関係で取材を受けたのです。下はその時の様子をご家族に撮って頂いたものです。当日ご自宅での取材は約半日にわたったと聞いております。

眞山文子様のコメント
 取材の連絡を頂き心待ちにしていましたが、優しいお人柄で安心してお話ができました。果たしてお望みの会見ができましたかどうか。結果を頂けるのを楽しみながら、また心配しながらお待ちしている現在です。

2012年10月14日日曜日

北海道  男性

旅行の途中で偶然にこの場所に来ました。石原先生が導いてくれたのかも知れません。

2012年10月9日火曜日

2012年10月6日土曜日

福島県  男性

閣下の墓石に参ることができ感激の至りであります。日本は今大変な時です。見守っていて下さい。

2012年9月22日土曜日

山形県  男性

石原先生。同志の方、今までいろんな方が先生のご遺志を引き継ぎ活動されていることを心よりうれしく感謝申し上げます。新しい日本を創りましょう。私も1人の人間として御協力します。

2012年9月17日月曜日

東京都  女性

念願叶いやっと参拝することができました。お導きに感謝申し上げます。