石原莞爾顕彰会事務局より

墓参された方々のご感想・ご意見を整理の上公開させていただいております。ノートを置いた平成13年からのものです。北海道から九州まで、小学生からご高齢の方まで老若男女、記名された方のうち約2割がこのノートに思いを綴られています。中には、遠方にも関わらず、二度以上訪れる方も相当数いらっしゃいます。石原将軍への熱い思い、永久平和への願い、この国のありようを考える、将軍の生き方に励まされた等々、記述の長短に関わらず、どれも真摯な思いが感じられるものばかりです。

【おことわり】 氏名・住所等から個人が特定できないように配慮させていただきました。できる限り原文のまま転記しましたが、ご寄付、書籍購入、その他、大意に影響ないところを割愛または簡略にした部分があります。また、内容・表現が過度な場合、語彙が読み取れない場合など、整理を控えさせていただいた箇所がありますこと、ご了承願います。当会の管理上のメモは省略。 ― 石原莞爾顕彰会事務局 ―

2009年4月10日金曜日

地域不明  男性

今、「満州はるかなり」読書中。氏のご活躍が記されています。

2009年4月4日土曜日

遊佐町  男性

石原莞爾先生の信者斎藤正男氏が亡くなり、明日葬儀が行われるにあたり、私は弔辞を託されましたので、手掛かりを知るためにやって参りました。つかめました。

2009年3月22日日曜日

宇都宮市  男性

過去の歴史に興味があり、調査していた時に石原将軍のことを知りました。一度は来てみようと思っていましたが、本日やっとさの願いがかないました。石原将軍がご存命であれば、今の日本をどう見るのか、意見を聞きたいと思うと非常に残念ではあります。今後も日本の未来を見守って下さい。よろしくお願いします。

2009年3月20日金曜日

2009年2月28日土曜日

羽黒町  男性

私は56歳です。父は満州、ハルビンと点々と渡り歩いたそうです。先生のことは父によく聞かされました。

2009年1月13日火曜日

茨城県竜ケ崎市  男性

 半年ぶりの墓参となりました。お墓にいけてある花とてもきれいです。周りもきれいに手入れが行き届いていて、石原先生の人柄はもちろん、先生を慕う方々も立派な方が多いのだなと、ここに来るといつもそう思います。いつも大局的な視野に立って、行動されていた石原先生に近づけるよう努力していきたいと思います。また、石原先生の生涯や考え方が世に広まり、(当時の時代背景から考えて)先生が精一杯努力されていたことを理解してくれる人がもっともっと増えてくれることを祈ります。