石原莞爾顕彰会事務局より

墓参された方々のご感想・ご意見を整理の上公開させていただいております。ノートを置いた平成13年からのものです。北海道から九州まで、小学生からご高齢の方まで老若男女、記名された方のうち約2割がこのノートに思いを綴られています。中には、遠方にも関わらず、二度以上訪れる方も相当数いらっしゃいます。石原将軍への熱い思い、永久平和への願い、この国のありようを考える、将軍の生き方に励まされた等々、記述の長短に関わらず、どれも真摯な思いが感じられるものばかりです。

【おことわり】 氏名・住所等から個人が特定できないように配慮させていただきました。できる限り原文のまま転記しましたが、ご寄付、書籍購入、その他、大意に影響ないところを割愛または簡略にした部分があります。また、内容・表現が過度な場合、語彙が読み取れない場合など、整理を控えさせていただいた箇所がありますこと、ご了承願います。当会の管理上のメモは省略。 ― 石原莞爾顕彰会事務局 ―

2013年8月16日金曜日

2013年8月15日木曜日

山形県 女性

去年・一昨年と参らせていただいている者です。現在、高校を卒業し東京で史学科への進学を目指して浪人しています。史学科へ進学し莞爾先生の生きた時代や思想について勉強したいのです。自分のなすべきことを再確認する良い機会となりました。頑張ります!!

埼玉県 父・子

小学生の時から来たかった墓所にやっと来ることができました。12歳の長男を誘って青春18きっぷを使って来ました。途中墓所が分らず「道の駅鳥海」の観光案内の方に親切に教えてもらい着いた時には感激いたしました。来るのと本だけ見るのとは大違いですね。これからもこの墓所を大切にして下さい。

 僕は初めてこのお墓に来ました。来る前は旧墓地に行ってきました。何も知らなくて来てしまって、父が石原さんのことをよく教えてくれました。旧墓地には花が置かれていて、ここの墓地にもきれいな花がありました。また来たいと思っています。

第64回忌ご供養

8月15日10時より石原莞爾将軍の第64回忌ご供養を行いました。地域の関係者を中心に15名の参列がありましたが、この時間に来訪された関東方面から来られた親子連れもいました。

2013年8月12日月曜日

地域等不詳

途中バイクでこけました。良くも悪くも極東アジアの歴史が大きく動くきっかけを作った人のお墓を見に来ました。

2013年8月2日金曜日

山形県 男性

東京の○○様より紹介され、墓前で庄内に清川八郎さん以来の人がいたのでした。石原先生の文面を読ませていただき有難く感謝いたしました。久しぶりに感動いたしました。